Bushdog's Tumblr

Oct 01

“今回のゲストは、トラックメイカーそしてDJとして活躍する、tofubeatsさん!
メジャーレーベルから初のフルアルバムをリリースし、全国ツアーも目前にひかえて今ノリにノッているtofubeatsさんとヒャダインの爆笑トークをお届け。

番組では、アイドルとの出会いや音楽にめざめたきっかけ、DJとして若いころから大活躍するにいたった転機などについてご紹介します。

また、これまでにてがけてきたアイドルとのコラボ楽曲での苦労話や制作時のエピソードなど、tofubeatsさんならではのちょっととぼけた笑い満載のお話しはもちろん、あの森高千里さんとのコラボ楽曲の裏話も疲労します。

当代随一の音楽クリエイターどうしのディープなやりとり、お楽しみに!” — ヒャダインの“ガルポプ!” - NHK

『ヒャダインの“ガルポプ!” ~tofubeatsが語るガールズポップス~』
10月3日(金)後10:00~10:45

隔週金曜日の後10:00からお送りしている、ヒャダイン(前山田健一)さんが、新世代のアイドルグループやガールズポップスについて語り尽くす音楽番組『ヒャダインの“ガルポプ!”』。
3日(金)は、tofubeatsをゲストにお迎えしてお送りします。tofubeatsは、神戸で活動を続けるトラックメイカー/DJです。くるりをはじめ、ジャンルを問わずさまざまなアーティストのリミックスを手掛けています。ソロアーティストとしても10月2日(豆腐の日)にメジャーファーストフルアルバムを発表します。番組では、プロデューサーとしてもアイドルに楽曲を提供しているtofubeatsがヒャダインさんと熱く語り合います!どうぞお楽しみに!

【ゲスト】tofubeats
【DJ】ヒャダイン

” — NHK-FMブログ:NHKブログ | 番組ここが聴きどころ | 10月3日(金)の『ヒャダインの”ガルポプ!”』は、ゲストにtofubeatsをお迎えしてお送りします!

nobodyplace:

相良修治@10/5高円寺MISSIONSさんはTwitterを使っています: “福島のかまぼこ屋『貴千』にあるエアコンが思った以上にかまぼこだった。 http://t.co/sRFWp7Xpe8”

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相良修治@10/5高円寺MISSIONSさんはTwitterを使っています: “福島のかまぼこ屋『貴千』にあるエアコンが思った以上にかまぼこだった。 http://t.co/sRFWp7Xpe8”

  朝11時ぐらいだったと思います。
  コマーシャルソングをお願いしたいんですけど、って大瀧さんの自宅に電話をしましたね。
  『何でしょう』『三ツ矢サイダーです』。
  ちょっと間があって『分かりました』と。
  『で、詞はどなたが』『鶏郎門下の伊藤アキラさんです』

伊藤アキラもやはり三木鶏郎の門下生で、「オー・モーレツ!」(丸善石油、現・コスモ石油)や「この木なんの木」(日立の樹)、「やめられない とまらない」(カルビー かっぱえびせん)など、CM業界ではつとに知られる存在で、作詞家としても活躍していた。

若者たちが自作自演で作り始めていたフォークソングについて、”生活歌”という意味では師匠の三木鶏郎が作っていたコマーシャルソングと同じだと捉えていた伊藤は、広告関係者の中ではよく聴いているほうだった。

だからはっぴいえんどの大瀧詠一が作曲して歌うと、大森から電話で伝えられた時も、新しい試みに抵抗はなかった。

だが、大瀧詠一がどこの誰なのかはわからなかった。
はっぴいえんどの知名度は、まだその程度だったのだ。

二回目に大森から電話を受けた伊藤は、大瀧詠一から出ている歌詞の“注文”を聞かされる。

  始まりの音は母音の“あ”で始めてくれ、ということでしたね。
  三音四音の組み合わせで、最初は“あ”。
  自分でも歌う人ですからイメージがあったんでしょうけど、かなり厳しい注文でした(笑)

だが一流の職人だった伊藤アキラが書いた歌詞は、見事に大瀧詠一が出してきた条件を満たすものだった。

 「サイダー’73」
  あなたがジンと くるときは
  わたしもジンと くるんです

「サイダー’73」はコマーシャルソングの歴史に残る名作となり、翌年の「Cider’74」も大好評で、作詞・伊藤アキラ、作曲・編曲・歌が多羅尾伴内こと大瀧詠一のチーム(「サイダー’76」のみが山下達郎)で、5年間も新しいヴァージョンが次々に作られた。

 「Cider’74」
  なんだか うまく行きすぎる
  今日は 夢で見たよな
  キラキラこぼれる

大瀧詠一は「Cider’74」について、後にこう語っている。

  この『サイダー’74』のセッションはサウンド・コーラス共に第一級作品となり、まさにここで<ナイアガラ・サウンド>が一気に出来上がってしまったのでした。

大瀧詠一や山下達郎をいち早く起用して成功した大森は、続いて坂本龍一、鈴木慶一、大貫妙子、井上鑑などと一緒に、時代の先端を行くセンスやサウンドを取り入れてCM音楽に新時代をもたらした。

” —

大滝詠一の名作「サイダー’73」から始まった、CM音楽の新時代|Extra便|TAP the POP (via bushdog)

(記号「<>」が半角だとHTMLタグと認識されるらしいので直した)

(via bushdog)

“2006年4月より提供してまいりました livedoor Reader ですが、このたび 2014年12月をもちまして、サービスを終了いたします。” —

【重要】 livedoor Reader サービス終了のお知らせ|livedoor Reader 開発日誌

feedlyをメインに利用してるけど、livedoor Readerはサブとして併用していたので残念だ。登録してるフィードの数がfeedlyのと比較して少ないのがせめてもの救いか…。

(via syoichi)

(via syoichi)

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